面白く生きれないなら死んだほうがマシ!

面白く生きれないなら死んだほうがマシ!

私が会社員で働いている時に、本当にこのまま生きていて楽しいのかな?と常々思っていました。

 

だってそうじゃないですか?

 

人間の集中力は二時間くらいしか持たないのに、朝から晩まで”やらなければならないから”と無理をすることに一体何の意味があるというのでしょう?

 

本当に時間の無駄です。

 

 

 

仕事しないと暇だから・・・・

 

 

 

っていう人もたまにいますよね?

 

私から言わせてもらうと、「えっ?」って感じです。

 

何かしたいことないの?本読んだり、世界を飛び回ったり、あなたが知らないだけで、この世は面白いことに溢れているじゃないですか?と言いたいのです。

 

 

 

私の夢はアマゾンでピラルクーを釣ったり、ルーブル美術館に行ったり、オーロラ見たかったり、欧米の美女と会ってみたかったり、中国のゲテモノを食べたかったり、インドの高僧に会ってみたかったり、宇宙に行ってみたかったりと沢山あります。

 

どれも、やろうと思えば出来ることですし、本当に「素敵やん?」って島田伸介さん並に言いたくなるほど、ワクワクします。

 

そういう世界中を旅する人生や様々な人と触れ合って、沢山の体験をすることって面白そうじゃないですか?

 

 

 

ただ、満員電車に揺られ、ただ、漠然と結婚して暮らしていく・・・・

 

私には耐えきれません。

 

 

 

私は人生を謳歌したいんです。

 

これでもか!ってくらいに楽しんで、経験して、自分を成長させていきたいんです。

 

そうした中で、色んな転機も見えてくるでしょう。

 

 

 

ガチで、面白く生きられないなら死んだほうがマシ!と私は思っていますね。

 

私は今、28歳です。

 

これから、どんどん私という人間も完成していくでしょう。

 

 

 

その完成した自分を見たときに、狭い世界だけで生きていた人と、大きな世界観をもって生きてきた人ではどっちが大きな魅力を持っているのでしょうか?

 

当たり前ですが、後者だと思います。

 

 

 

知の巨人と称される有名な立花隆さんが言っている言葉でこんな言葉があります。

 

 

 

 

大学で得た知識など、いかほどのものではない。

 

社会人になってから獲得し、蓄積していく知識の量と質、

 

特に二十代、三十代のそれがその人のその後の人生にとって決定的に重要である。

 

若い時は何をさしおいても本を読む時間を作れ

 

 

 

 

これ、ツイッターのボットがつぶやいている、立花さんの言葉です。

 

非常に心に響くものがありませんか?

 

 

 

 

私は社会人になってから大量の本を読むようになりました。

 

そして、非常に多くの偉人の人生やその人達が行ってきたことを知りました。

 

すると、今までの私の人生なんて本当にちっぽけなものだと分かったんですよね。

 

 

 

とてつもなく、世界は広いんです。

 

そして、沢山の考え方があり、その考えや歴史は書物でも受け継がれてきています。

 

あなたは知らなくて良いですか?

 

この世界の仕組みや不思議を!

 

 

 

 

テレビを見てて、芸人のお笑いだけで楽しんでいて良いのですか?

 

本当はもっと面白い世界があるんですよ?

 

 

 

つまらないのは世界か?自分か?

 

 

 

この言葉を私が知ったのは、25歳くらいの時でしたが、それからというもの、世界は面白く、自分さえ変わればもっと人生は面白く生きられるんだ!と気づき、それを元に生きています。

 

もう一度よく考えましょうよ。

 

 

 

あなたの人生、本当に面白いですか?

 

本当に、自分がワクワクするように生きていますか?

 

他人の人生を生きていませんか?

 

 

 

問いかければ、問いかけるほど「?」が付くはずです。

 

既に、自分の人生を面白く生きているひとは、すぐに「yes」と答えられますからね。

 

お次は、幸せについてです。

 

 

幸せになるためにはどうしたらいいのか?

 

 

 

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